使い方

1

ライドをつなぐ

Intervals.icu(Garmin、Wahoo、Hammerhead、Zwift、ROUVYなど)、Apple Health、ヘルスコネクトからライドを取り込みます。記録も一緒に入ってきます。

2

ライド中の写真を見つける

ActivArtが走行中に撮った写真を、ルート上のその瞬間に自動で結びつけます。

3

仕上げて共有する

見た目を選び、ライドの記録を配置して、InstagramやTikTokに投稿したり、クラブのチャットに送ったりできます。

本当の数字がシーンの中に

距離、平均速度、獲得標高、走行時間が画像に描き込まれるので、登りのきつさが自分で語ってくれます。

登った分を見せる

写真に、登りを1コマずつ積み上げる高度プロファイル動画や、ライド全体をなぞるGPSルート動画を添えられます。

クラブやスポンサーのロゴ

所属クラブから取り込んだエンブレムを含め、最大10個のロゴを追加でき、作るものすべてに自動で入ります。

思いのままのアングル

ヘアピンでのローアングル、谷を見渡すワイド、集団を上から。自分のライドを、自分の構図で。

共有するために作られている

縦型のライド写真をリールやTikTokに投稿したり、元のアクティビティをStravaでワンタップで開いてそこに作品を足したりできます。あらかじめ用意されたキャプションのハッシュタグが、ほかのサイクリストに見つけてもらう入り口になります。

もっと見る

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次のライドを忘れられないものに

iOSとAndroidで今すぐ使えます。無料で始められ、クレジットカードは不要。最初の作成前にGoogleまたはAppleでサインインするだけです。