使い方

1

ロゴを一度登録する

設定 → ロゴオーバーレイで、ギャラリーからエンブレムやスポンサーロゴを選びます。Stravaをアクティビティの取得元として連携していれば、参加しているクラブから直接選べます。Intervals.icuグループのロゴも同じように使えます。

2

位置とサイズを選ぶ

ロゴごとに四隅のどこに置くかとサイズを決められます。控えめなマークから大きなエンブレムまで、プレビューで位置を確認できます。同じ隅に置いた二つのロゴは横に並びます。

3

作成する、またはロゴのみ適用

ワークアウトからアートを作れば、ロゴは自動で入ります。ロゴのみ適用を選べば、スタイルを一切かけずに元の写真へロゴを入れられます。

ロゴは最大10個

クラブ、ウェアのスポンサー、通っているジム、自分のマーク。投稿ごとに、削除せずにオフにできます。

Stravaクラブのエンブレムをそのまま

Stravaを直接連携していれば、参加しているすべてのクラブのエンブレムが一覧に出ます。検索してタップするだけでロゴに追加されます。

白い枠のないきれいな縁

背景が透明なロゴは透明なまま入るので、エンブレムが四角い枠に入らず写真になじみます。ロゴは作品が完成してから入るため、描き直されたりぼやけたりしません。

クラブ全員にリンク一つで

ロゴの横の共有をタップして、クラブのチャットにリンクを貼るだけ。開いたメンバーはワンタップで自分のロゴに追加でき、ActivArtをまだ持っていない人にはロゴとダウンロードリンクが表示されます。

クラブの代表やコーチの方へ

レースの週末の前にエンブレムを共有し、同じメッセージでどの隅に置くかも伝えましょう。全員が同じエンブレムを同じ位置に入れて投稿すれば、週末のレース写真が一つのクラブのものとしてまとまって見えます。

よくある質問

写真を変えずに、ロゴだけ入れられますか?
はい。写真を選んでロゴのみ適用をタップします。有効にしたロゴが元の写真に入り、それ以外はそのままです。
Stravaクラブのロゴは使えますか?
はい。Stravaをアクティビティの取得元として直接連携している場合、参加しているすべてのクラブのエンブレムが一覧に出ます。Intervals.icuが取得元なら、Intervals.icuグループのロゴが同じように表示されます。
アニメーション動画にもロゴは入りますか?
はい。アニメーション動画には画像と同じロゴが、すべてのフレームで同じ位置に入ります。ルート動画と標高動画にはロゴは入りません。
ActivArtのマークでロゴが隠れませんか?
隠れません。無料プランの作品には右下に小さなActivArtのマークが入りますが、そこにロゴがあればマークはその上に移動します。Premiumならマークを消せます。
ロゴは無料で使えますか?
無料プランにもロゴは含まれ、利用枠は自動で回復します。Premium、または買い切りのカスタムロゴで上限がなくなります。

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iOSとAndroidで今すぐ使えます。無料で始められ、クレジットカードは不要。最初の作成前にGoogleまたはAppleでサインインするだけです。