トレーニング写真にクラブのロゴを入れる
クラブ練の写真には、クラブの名前が入っていてほしいもの。ActivArtは、クラブのエンブレムやチームロゴ、スポンサーロゴをトレーニング写真に自動で入れます。ロゴを一度登録して位置を選べば、作る画像すべてに、くっきりと正しい比率で入ります。ロゴだけを入れたいときは、ワンタップで元の写真にそのまま入れられます。
無料で始められます。プレミアムにアップグレードすると、作品とアニメーション動画の枠が広がり、端末内で作る動画が無制限になります。
使い方
ロゴを一度登録する
設定 → ロゴオーバーレイで、ギャラリーからエンブレムやスポンサーロゴを選びます。Stravaをアクティビティの取得元として連携していれば、参加しているクラブから直接選べます。Intervals.icuグループのロゴも同じように使えます。
位置とサイズを選ぶ
ロゴごとに四隅のどこに置くかとサイズを決められます。控えめなマークから大きなエンブレムまで、プレビューで位置を確認できます。同じ隅に置いた二つのロゴは横に並びます。
作成する、またはロゴのみ適用
ワークアウトからアートを作れば、ロゴは自動で入ります。ロゴのみ適用を選べば、スタイルを一切かけずに元の写真へロゴを入れられます。
ロゴは最大10個
クラブ、ウェアのスポンサー、通っているジム、自分のマーク。投稿ごとに、削除せずにオフにできます。
Stravaクラブのエンブレムをそのまま
Stravaを直接連携していれば、参加しているすべてのクラブのエンブレムが一覧に出ます。検索してタップするだけでロゴに追加されます。
白い枠のないきれいな縁
背景が透明なロゴは透明なまま入るので、エンブレムが四角い枠に入らず写真になじみます。ロゴは作品が完成してから入るため、描き直されたりぼやけたりしません。
クラブ全員にリンク一つで
ロゴの横の共有をタップして、クラブのチャットにリンクを貼るだけ。開いたメンバーはワンタップで自分のロゴに追加でき、ActivArtをまだ持っていない人にはロゴとダウンロードリンクが表示されます。
クラブの代表やコーチの方へ
レースの週末の前にエンブレムを共有し、同じメッセージでどの隅に置くかも伝えましょう。全員が同じエンブレムを同じ位置に入れて投稿すれば、週末のレース写真が一つのクラブのものとしてまとまって見えます。
よくある質問
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次のトレーニング写真にクラブのロゴを
iOSとAndroidで今すぐ使えます。無料で始められ、クレジットカードは不要。最初の作成前にGoogleまたはAppleでサインインするだけです。